1. 担当者へ利用するメールアドレスを伝える
担当者が案件とメールアドレスを確認して、ログインの許可を設定します。専用URLは担当者からご案内します。
2. 専用URLを開いて、ログインする
案内されたURLを開き、Cloudflare Accessのログイン画面で、許可されたメールアドレスを使います。確認コードの入力を求められた場合は、ご自身のメールに届いたコードを入力してください。
ログインする際は、担当者からご案内する専用URLをご利用ください。
3. 案件名を確認する
ご自身の案件が表示されたら、情報の入力へ進めます。別のメールアドレスで入れない場合や、案件名が違う場合は担当者へお知らせください。URLを知っているだけで、ほかのお客様の案件は開けません。